麻雀ゲーム作成ツール2【RJ01664326】

麻雀ゲーム作成ツール2

麻雀ゲーム作成ツール2 のエロシーン 見どころ

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麻雀ゲーム作成ツール2の作品情報

麻雀ゲーム作成ツール2の口コミ評判レビュー

〇カスタム可能な麻雀ゲームを作ろう!
シナリオ(テキストファイル)に、ストーリーの『文章』と『コマンド』を記述するだけでゲームが作れます。
※麻雀ゲームだけでなく、ADVゲーム等も作成できます
最も簡単な【ADVゲーム】なら
 1.画像表示コマンド設定
 2.キャラ表示コマンド設定
 3.テキストや選択肢コマンドを記述
 この3種類のコマンドをシナリオに記述するだけで、OK!

最も簡単な【麻雀ゲーム】なら
 1.麻雀初期設定
 2.麻雀キャラ設定
 3.麻雀実行
 この3つのコマンドをシナリオに記述するだけで、OK!

サンプルゲーム「クイズ」「sample麻雀」「異世界麻雀」の3本を収録。
 ※クイズの問題は全400問付属:「日本史(q00.txt)」「世界史(q90.txt)」「古代生物(q93.txt)」「宇宙(q96.txt)」各100問
シナリオを追加する事で、合計100本シナリオ登録可能。
自作シナリオ作成講座も収録で安心です。

※プログラミングの知識は必要ありません
画像や音声をご自身で用意して頂ければ、自作したシナリオは自由に公開、販売も可能です。
(※本ソフト本体や、本ソフト本体に付属の背景画像やキャラ画像、音声については、配布、販売はNGです)
  ↓↓↓ 公開、販売する場合は、以下の文を明記して下さい。 ↓↓↓
  →※動作するには『ねこのひな』の『麻雀ゲーム作成ツール2』が必要です。


〇麻雀ゲームの特徴
CPUの性格、キャラの画像、キャラの音声等を変更できる。
画像や音声を用意すれば、簡単に自分の好きなキャラで麻雀が可能です!
「サンプル麻雀」ゲームを収録。

シナリオを自作して自分だけの「麻雀ゲーム」を作れます。(合計100本シナリオ登録可能)
「麻雀アドベンチャー」や「麻雀RPG」そして「脱〇麻雀」ゲーム等が作れますよ。
もちろん、麻雀を入れなければ通常の「ノベルゲーム」や「RPG」も作成可能。
麻雀を含め、ゲームシナリオ作成用コマンドは50種類以上。
自作シナリオ作成講座も収録で安心です。

最大4人打ちで、1~4人のキャラクターで麻雀が出来る。
(プレイヤー以外のキャラクターはCPUが受け持ちます)
※CPUはイカサマしていません。
(オンライン対戦は対応していません)


○今作の特徴(前バージョンとの比較)
・使用可能な変数(フラグ)が前作の1,000倍(100万個)
・変数に配列が使用できる
・簡単に使用できる「汎用フラグ(@cntX)」の追加
・使用可能な予約語が前作の1,000倍(100万個)
・1画面に表示可能なキャラ画像が3→10に増加
 (小さな画像の表示なら、サブウィンドウを使用すれば、もっと可能になります)
・1画面に設定可能なサブウィンドウ情報ファイルが1→10に増加
・新サブwinコマンド(カラーボックス:CBX)で色指定された線や長方形を表示可能(画像を用意しなくて良い)
・ほぼ全ての画面のデザインを変更可能
・色指定に「文字」以外に「HTMLカラーコード」でも指定可能
・(※前バージョンに有ったシナリオファイル編集モードは無くなりました)

(注意!)本ゲームは、当サークルから販売中の『麻雀ゲーム作成ツール』に
 一部新機能を追加した、バージョンアップ版です。
 既に『麻雀ゲーム作成ツール』を購入している方は、以前の作成したシナリオを本作でも使用可能です。
 (※一部、修正が必要なコマンドが有ります。)


○麻雀で変更できる箇所
・新規キャラクターの追加が可能です。(1,000人まで)
・牌画像、キャラ画像、背景画像
・面子人数(1~4で設定可能)
・ツモ数
・持ち点
・牌情報(赤牌の有無/枚数、ガラス牌の有無/枚数)
※ガラス牌とは、某麻雀漫画の「ワシ○麻雀」にあった透けて見える牌の事です。
・ルール変更(食いタン有無、ダブル役満有無)
・キャラ画像、名称、音声
※キャラ毎にチー/ポン/カン/リーチ/ツモ/ロン/の音声を設定できます。
・CPUキャラのAIは以下を「1~5の5段階」で設定できます
1.鳴き思考(鳴きの頻度)
2.得点思考(高い役狙いか、早あがり狙いか)


〇ゲームの仕様
・画面サイズは「800*600」と「1280*720」「1920*1080」の3種類です。
・ゲームのウィンドウモード、全画面モードの切り替え可能。
・テキストスピードの変更。
・テキストのウィンドウ表示、フルスクリーン表示を切り替え。
・ESCボタンで緊急避難画像を表示。
・F2ボタンでゲーム画像をスナップショット保存可能。(クイズ実行中以外)
・既読テキストのスキップ(自動送り)、戻し作業が可能。
・1シナリオに付き、セーブは20個可能。
・「クイズ」は問題を自由に追加できます


○シナリオ作成で出来る事(主なもの)
・シナリオを自作して自分だけの「ゲーム」を作れます。(合計100本シナリオ登録可能)
・テキスト色変更
・背景画像変更、キャラ立ち絵変更、名前ウィンドウ表示
・背景画像暗転、明転、ズーム、振動
・選択肢(1画面に最大100)
・効果音、BGM
・変数(フラグ)を最大100万個設定可能(前作の1,000倍)
・変数(フラグ)の四則演算、コピー、乱数設定 ※主にRPGの戦闘や、ランダムイベントで使用します。
・サブウィンドウ表示(メッセージウィンドウ以外のテキスト等の表示)
・システムボタンの有効無効(SAVE,LOAD,SKIP,CONFIG,END,BACKLOG)

○前バージョン(『麻雀ゲーム作成ツール』)のシナリオを使用する上で変更になるコマンド
・変数(フラグ):フラグファイルを1,000件まで使用できるようになった為、記述方法が変更になりました
・予約語:予約語ファイルを1,000件まで使用できるようになった為、記述方法が変更になりました
・キャラ画像移動設定(@zmset_char_move):今作では使用不可となりました
・キャラ画像移動実行(@zm_char_piston_go):今作では使用不可となりました
・フラグ分岐(@flg_sel):フラグ分岐は、他のコマンドでも動作が可能なため、削除しました
・フラグ比較分岐(@flgflg_comp_sel):同上
・サブウィンドウ情報ファイルのグラフコマンド(GRP):グラフは新コマンド(BGH、BGV)で行うように変更しました

○今作(『麻雀ゲーム作成ツール2』)で追加されたコマンド
・麻雀画面デザインID設定 (@MJ_dsp_design):麻雀実行画面のデザインを変更を設定します
・メッセージフォント変更 (@change_font)
・メモ表示 (@memo):テキストファイルを「メモ帳」等で表示します
・クリック画面 (@click_win):小ウィンドウを表示します
・クリック画面デザイン (@click_win_design)
・暗転フラッシュ表示 (@dark_moment)
・選択肢表示/非表示 (@menu_visible)
・選択肢フォント変更 (@menu_font)
・選択済マーク表示/非表示 (@menu_kidoku_mark)
・選択メニュー背景色 (@menu_back_color)
・フラグ符号反転 (@flg_plu_mi)
・サブウィンドウ情報全削除 (@wsub_clear)
・メッセージ表示固定 (@msg_full):メッセージウィンドウの(ウィンドウ、フルスクリーン)を固定します
・メッセージウィンドウ高さ変更 (@change_msg_win_h)
・画面サイズ固定 (@winsize_set)
・新サブwinコマンド
 CBX(カラーボックス) 四角(線)を指定色で描画
 BGH(棒グラフ横) 横表示の棒グラフ
 BGV(棒グラフ縦) 縦表示の棒グラフ
 BGC(棒グラフ色) 棒グラフの色指定
 BSL(グラフスライド) 棒グラフのスライド表示有無

この作品は
「ADV作成ソフト2 (RJ01417488)」
「麻雀ゲーム作成ソフト (RJ378388)」
と内容の重複があります。